2013年11月07日

【試験全般】ふせん は常に3種類(+α)用意する。:中小企業診断士試験 1次試験対策メモ(12)

中小企業診断士試験 1次試験対策メモ | タイトル


学習を効率的に進めるためには、同じような作業はまとめてやった方がいいことがあります。
用語を調べるとか、ノート用のコピーをとるとか。

特に受験予備校の教室講義では、ノンストップで講師がしゃべるのでオタオタしてられません(笑
私の場合は3種類の「ふせん(+α)」を用意しました。

20131107_01.jpg


・小:テキストで「あとで用語を調べる」「コピーをする」という目印で。コピー箇所には斜めに貼る。

・中:コメント、メモを書き込みながら貼る。

・大:これは講義中というより、後の自宅学習の時に「保存メモ」として活用。特に過去問等で間違えた問題を整理、解説するのに使用。

・+α:これはまた後日に。写真にあるようにプラ製の粘着力がある「ふせん」です。学習の後半で使用。

ちなみに入れ物は、子供が食べたチロルチョコレートの空き缶です(笑
 
 
posted by @ka_shidoin(ケィエー指導員) at 23:59| Comment(0) | 中小企業診断士試験に挑戦(2012-2013) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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